RECRUIT — INTERVIEW
Webライター
A.Tさん2019年(中途入社)
「ユーザーファーストで、成果につながる記事を」
Q1WHY SORIX
入社の理由
監視やWebライターの経験を経て、なぜSORIXを選んだのですか?
SORIXへの入社の決め手は、前職での経験を活かせそうだと感じたことと、面接での印象がよかったことです。
以前は飲食店スタッフとして働いたあと、レピュテーションリスク対策の会社で監視業務やWebライターの仕事をしていました。より自分に合う環境で働きたいと思い、転職を考えるようになりました。
SORIXの面接では、担当の方がとても話しやすくて、和やかな雰囲気で進めてくれたことが印象に残っています。また、楽しそうな職場だと感じたことも、入社を決めた理由の一つです。
Q2MY WORK
いまの仕事
Webライターの仕事では、どんなときにやりがいを感じますか?
現在はコンテンツSEOを担当しています。主な業務は、SEO記事の構成案作成や執筆、既存記事のリライトや改善、記事の校閲です。また、検索順位やアクセス状況の確認、月次レポートの作成や送付も行っています。
仕事でやりがいを感じるのは、自分が書いた記事が検索結果の上位に表示されたときです。逆SEOの施策で、対象の記事を検索結果の下位へ押し下げられたときにも達成感があります。また、クライアントからお礼を言っていただいたり、記事の内容を褒めてもらえたりするのもうれしいです。
入社してからは、読者や検索意図を意識しながら、目的に合った記事を作る力が身につきました。読者に伝わる文章を書く力や、自分が書いた文章を客観的に見直す力も磨かれたと感じています。また、数字の変化を見て、その原因を考えることもできるようになりました。
一方で、検索エンジンのアルゴリズムは定期的に変動するため、正解が見えにくく、成果が出るまでに時間がかかることも多いです。だからこそ、常にユーザーファーストで考えて、質の高いコンテンツを作ることを大切にしています。
Q3WORKPLACE
職場の雰囲気
困ったときは、どんなふうに相談していますか?
SORIXは、それぞれが自分の仕事に集中しながらも、気軽に相談できる職場です。お互いを尊重し合って、必要なときには協力しながら仕事を進めています。
仕事中も、まわりに声をかけにくいような雰囲気はありません。困ったことがあれば、気兼ねなく「助けてほしい」と伝えられる環境です。
※職場のデータは数字で見るSORIX、制度や働く環境は福利厚生・働く環境でも紹介しています。
Q4ONE DAY
1日の流れ
ある1日のスケジュール例です。
10:00
出社・メールの確認

11:00
検索順位・アクセス状況の確認

12:30
SEO記事の構成案作成

14:00
昼休憩

15:00
SEO記事の執筆・リライト・校閲

19:00
退社
※SORIXはフレックス制(コアタイム 10:00〜17:00)のため、出社・退社の時刻は人によって異なります。
Q5MESSAGE
応募者へ一言
コンテンツSEOの仕事に向いているのは、どんな人ですか?
分からないことを素直に質問できる人や、変化するデータやアルゴリズムを粘り強く分析して、学び続けられる人がこの仕事に向いていると思います。そうした姿勢を大切にできる方と、一緒に働きたいです。
06OTHER MEMBERS
ほかのインタビュー
07ENTRY
エントリー
「話を聞いてみたい」だけでも歓迎です。カジュアル面談からどうぞ。




