RECRUIT — INTERVIEW
Webライター
F.Fさん2016年(中途入社)
「ゼロから会社をつくることに、ワクワクした」
Q1WHY SORIX
入社の理由
会社の立ち上げを機に、なぜSORIXに入社したのですか?
SORIXに入ったきっかけは、当時勤めていた会社の社長がSORIXの立ち上げに関わることになり、声をかけてもらったことです。その方についていく形で、2016年に入社しました。
もともと学生のころから、みんなでゼロから何かを作り上げることが好きでした。なので、新しい会社を一から作ることに関われると聞いたときは、とてもワクワクしました。
それまではWebライターや広告運用、営業アシスタント、デザインなど、いろいろな仕事を経験してきました。これまで培ってきた経験を活かしながら、新しいことにも挑戦できると思ったのが、入社の決め手になりました。
Q2MY WORK
いまの仕事
Webライターとして、どんな仕事にやりがいを感じますか?
今は主にSEO・逆SEO記事の執筆や構成案の作成および既存記事のリライト、検索順位の確認、月次レポートの作成、毎月の記事タスクの管理などを担当しています。
この仕事で特にやりがいを感じるのは、自分が書いた記事が検索結果で上位に表示されたときです。なかでも1位になったときは、とてもうれしいですね。また、クライアントから「ありがとう」「記事の内容が良かった」といった言葉をいただいたときも、やりがいを感じます。
入社してからはSEOの知識が深まって、検索する人が何を知りたいのかを意識して記事の構成を作れるようになりました。また、AIを使いこなせるようになったことで、以前よりも効率的に時間を使えるようになったと感じています。
その一方で、SEOの常識はすぐに変わるので、常に知識をアップデートしていかなければいけない難しさもあります。Googleの公式情報などを日頃からチェックして、新しい情報を取り入れるようにしています。
ただ情報を集めるだけでなく、実際の記事制作でも自分なりに試行錯誤を重ねることを大切にしています。
Q3WORKPLACE
職場の雰囲気
自分の裁量で仕事を進める職場の雰囲気は、どんな感じですか?
SORIXは、自分の仕事に集中できる環境がありつつ、相談しやすい雰囲気の職場です。自分では判断できないことがあっても、口頭やチャットですぐに聞けます。
ただ、仕事の進め方は個人の裁量に任される部分が大きいので、大変だと感じることもあります。たとえば、これまで社内で誰も経験したことのないイレギュラーな案件を担当するときは、正解がわからない状態から自分で考えて進めなければいけません。
Webライターの仕事では、月末に翌月分の案件を全員分決めますが、具体的な進め方は各自の裁量に任されています。月の途中で案件が増える可能性も考えながらスケジュールを調整する必要があるので、タスク管理も大切ですね。
※職場のデータは数字で見るSORIX、制度や働く環境は福利厚生・働く環境でも紹介しています。
Q4ONE DAY
1日の流れ
ある1日のスケジュール例です。
8:15
出社・メールやチャットの確認

9:00
記事の構成案作成・情報収集

10:00
SEO記事の執筆

13:30
昼休憩

14:30
記事の執筆・リライト、必要に応じてクライアントへのメール対応

16:00
検索順位チェック・SNS運用代行業務

16:30
翌日の準備

17:15
退社
※SORIXはフレックス制(コアタイム 10:00〜17:00)のため、出社・退社の時刻は人によって異なります。
Q5MESSAGE
応募者へ一言
これからSORIXへ応募する方に伝えたいことは?
Webライターは、自分が書いた記事がクライアントに良い影響を与えたり、検索結果で1位になったりすると、とてもやりがいを感じられる仕事です。
一緒に働きたいのは、周りとコミュニケーションを取りながら、試行錯誤して問題を解決しようとする方ですね。
06OTHER MEMBERS
ほかのインタビュー
07ENTRY
エントリー
「話を聞いてみたい」だけでも歓迎です。カジュアル面談からどうぞ。




